まる屋の出来ること

まる屋


災害派遣医療チーム (DMAT)に埼玉支部から後方支援しています。

渋沢栄一観光のお知らせ

2024年度に新日本銀行券及と五百円貨幣が発行されます。
新一万円札の肖像に深谷市出身の渋沢栄一翁が選ばれました。
まる屋では新紙幣発行前に「渋沢栄一観光」をお楽しみいただけます。
旧渋沢邸「中の家(なかんち)」や「渋沢栄一ミュージアム」にお連れ致します。

近代日本経済の父といわれる渋沢栄一は天保11年(1840)深谷市の血洗島の農家の家に生まれ、20代で一橋(徳川)慶喜に仕官しました。
27歳の時、慶喜の弟徳川昭武に随行し、パリ万国博覧会を見学し、欧州諸国の実情を視察しています。
明治維新となって帰国すると日本で最初の合本(株式)組織「商法会所」を静岡に設立し、その後明治政府の大蔵省に仕官します。
栄一は富岡製糸場設置主任として製糸場設立にも関わりました。
大蔵省を辞めた後、一民間経済人として株式会社組織による企業の創設・育成に力を入れ、第一国立銀行をはじめ、約500もの企業の設立に関わったといわれています。
また約600もの教育機関・社会公共事業の支援と民間外交にも熱心に取り組み、数々の功績を残しました。


福祉介護タクシー

通院・入退院・買い物・食事・観光・冠婚葬祭・お墓参りなど、全てに対応いたします。当社の車両は車イス4台と付き添いの方4名が同時に乗車可能です。そのほかリクライニング車いすで背もたれを倒したままの乗車も対応いたします。
ご利用者様のご要望に真心を込めてご対応させていただきます。


旅行へ行きませんか?

ご近所でのお花見や近くの観光などに対応いたします。また遠方のご家族の元への送迎やご旅行もお手伝いいたしますのでお気軽にご相談ください。女性の従業員が付き添いとしてサポートすることも可能です。思い出作りや気分転換に車いすのままご乗車できるまる屋介護タクシーでお楽しみください。


車いすのままで乗車できます

自宅や施設からの移動は車イスから降りなくても大丈夫です。玄関の段差や障害物があっても構いません。 経験豊富な専門のスタッフがお手伝いいたします。車いすに乗ったままでご希望の場所まで送迎をお手伝いいたします。


病院から自宅までお手伝いいたします

入院先の病院からご自宅のベットまで送迎をお手伝いいたします。自宅の玄関の段差や障害物があり家族だけの助けだけでは不安な方、または2階への階段介助などが心配な場合はお任せください。当社では布担架を常備していますのでお申しつけください。経験豊富なスタッフがお連れ致します。


民間救急として対応いたします

病院から病院への転院時にベット(ストレッチャー)のままで移送できます。当社は民間救急として東京消防庁患者等搬送乗務員の認定を受けた乗務員が対応し搬送に当たります。入院されている病室から転院先の病室まで責任をもって送り届けます。


救命救急安心システム(#7119)に対応しています

急な病気やケガをした場合に、「救急車を呼んだほうがいいのかな?」、「今すぐ病院に行ったほうがいいのかな?」など迷った際の相談窓口として 救命救急安心システム(#7119)があります。これらの相談に相談医療チーム(医師、看護師、救急隊経験者等の職員)が24時間年中無休で対応しています。しかし、緊急性はなく状態が安定している場合は救急車での搬送はできませんので民間救急を利用するようになります。当社では救命救急安心システム(#7119)に対応しておりますので依頼があった場合に駆け付けます。


看護師や救命士の同乗が可能です

搬送イメージ

転院の際に気管切開で吸引がある場合、当社では看護師や救命士の同乗が可能です。車両には酸素ボンベや心電図モニターも搭載されていますので医療行為もできるようになっています。ご家族の付き添いも可能です。


ストレッチャーでの長距離移送が可能です

患者さんを長距離移送する場合は医師の診察が必要です。医師の診察で長距離移送が可能と判断された場合は当社にご依頼ください。当社の看護師同乗で2名体制でお送りいたす。寝台(ストレッチャー)での長距離移送は実績のある当社にお任せください。全国で対応が可能です。


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